2012年02月17日

2012ダイヤモンドS、フェブラリーSのデータ分析から

まずダイヤモンドSから。

このレースは、入っちゃ何ですが、駄馬ばっかりですね。
もちろん指数的にということですが。

こういう何がきてもいい馬群の場合、演出馬がB馬ですから、思い切ってとんでもないB馬を絡ませるというのも一手でしょう。
これまでの入線組み合わせでいけば、1人気、3人気馬絡みが多いようですが、だからといって、こんかいもというセオリーを当てはめることもないでしょう。

抜けた1頭がないということは何がきてもおかしくないわけですから、人気馬に固執せず、演出馬群で組み合わせてみては以下がでしょう。


続いてフェブラリーSです。

このレースは演出馬がD馬で、データ的にはD馬がこないレースになる公算が高いレースになっています。
D馬抜きの展開も面白いような気がします。

さて、どう展開がなるでしょうか。


追記
明日、18日、若干名のかたから、事業参加と起業塾への入塾希望をいただいているため、面接審査を行ないます。
事業としての競馬を理解していただければ、いくらでも儲かるようになっているデータなんですけどね。
がんばって将来設計が立てられるよう、合格をお祈りしています。

posted by MONZA at 17:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬買い目参考書 | 更新情報をチェックする

2012フェブラリーSのデータ展望

出走馬決定の現時点でのデータでいいますと

演出馬はD馬になっています。
この場合、まったく演出してくれない場合は0頭ですし、演出してくれると2頭入線ということになります。

指数からすると圧倒的にトランセンドが優位ですから、私としては演出馬が努力して、レースを管理してくれると、トランセンドとDD馬の組み合わせという、きわめて省エネ組み合わせで、ゲットできるのですが。

こういうときに限って、演出馬がこないかもしれない、という指数となりますと、さて、何からいけばいいんでしょうね。
posted by MONZA at 08:38| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬買い目参考書 | 更新情報をチェックする
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