2012年07月30日

クイーンSの検証

一般の方は、「何だ自慢話か」ということになると思いますが、毎回的中はしておりますし、また、新規に会員を募集してという、姑息な考えはなく、金が欲しければ、自分たちで的中できるという自信もあるため、あくまでこれは会員のみなさんへの次回以降の検証ということでご理解いただきたいと思います。

前のブログでも書き込んでいますが、このクイーンSは演出馬D馬でしたが、それが指数5ではBBCEFと、D馬ゼロ。また人気5でもBCEEGで、こちらもD馬ゼロだったものですから、これは60パーセントの確率で、D馬が絡むと考えられるわけで、会員のみなさんにはD馬をすべて押さえるように指示したわけです。

が、準演出馬のB馬は、2から1におちていることから、これは保留として、E馬が逆に1から2に増えていることから、軸馬をDE馬として、ヒモにC馬を持ってきて、抑えとしてB馬を買うよう指示したわけです。

D馬は10番人気が最高でしたから、といって、今回のは7万円ほどでしたので、全通り、たしか35点を、1000円で購入し、結果として70万円ほどになったというわけです。

演出馬理論は確実に的中への道を開いてくれています。
会員のみなさんは、誰かに教えるなんてもったいないことをしないで、こっそり利益を上げていってくださればと思います。
posted by MONZA at 06:49| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬買い目参考書 | 更新情報をチェックする
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